趣味でエレキギターとデジカメを楽しむ"Toshi"のブログです。画像およびテキストの無断転載、ならびに無断使用はご遠慮ください。
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タグ:Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S |
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ふかふか♪しっとり!
Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S で室内撮影
Canon EOS-1D Mark III 実践投入前
Canon EOS-1D Mark III でライブビューを試す
Canon EOS-1D Mark III への道?
Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S 試し撮り
Ai Nikkor 28mm F2.8S, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S
2008年 03月 07日
「禁断の生チーズケーキ」とやらのキャッチコピーです。 妻がいつのまにかネットで注文したらしく、数日前私のところに注文確認のメールが届きました。そういえばヤフオクのポイントを使っていいかどうか聞かれたことがあったのですが、どうやらその時に注文したのがこれだったようです。 もちろん食べる時は家族一緒にということだったので、今夜家族揃って頂きました。これは中くらいのダンボールに入れられて冷凍で宅急便で配達されてきました。食べる前に冷蔵庫でゆっくりと解凍してから食べるのです。 NIKON D3, 70mm, 1/60, F2.8, ISO200, AF-S NIKKOR 28-70mm F2.8D ED値段は送料含めて、ふたつでなんと1,805円!でもポイントで150円くらい使っているから実際は2,000円くらいなのかもしれません。大きさは長いほうが13cmで短いほうが6cm。厚みは3~4cm程度ですから、サイズ的にはひとつで一人分でしょう。 でも高いのでウチでは二つを4人で食べました(笑)。 NIKON D3, 55mm, 1/60, F4, ISO200, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S表面のビニールをめくるとしっとりとした生チーズのなめらかな表面とご対面です。 まてまて、写真撮るからまだ食べるなよ!と良いながら私は「禁断の生チーズケーキ」の向きを何度も変えながら写真を撮っていきます。背中のほうからは、早くしないと「禁断の生チーズケーキ」がとけちゃうよ~と言う声が聞こえてきます(笑)。 NIKON D3, 55mm, 1/60, F4, ISO200, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S私は甘いものも嫌いではないので、ケーキ類はOKです。特にチーズケーキは好きなので、「禁断の」という部分がどんなものか、とても気になっていたのです。下の写真はひとつのパッケージを二人で食べるために、半分を小皿に取り分けたものです。これは一口でも食べられる程度の小ささですが、もったいないので5回くらいに分けて少しずつたべました。 NIKON D3, 55mm, 1/60, F8, ISO200, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8Sさて気になるお味は。 ウマイ!最高! トロリとしたなめらかなクリームの舌触りと濃厚チーズケーキのハーモニーが口の中一杯にひろがります。ってお前は彦麻呂か! 値段がネックですが、味は最高です。近くに直販している店があればいいのですが。
▲ by guitarist_d2x | 2008-03-07 23:46 | 写真
2007年 10月 09日
タイトルだけ見ると、レンズのテスト撮影っぽいですが、単にネタがないので家の中でブツ撮りしただけです。 同じAiシリーズの28mmは、どちらかというと外に持ち出して景色のスナップ撮影に使用することが多いですが、こちらの55mmはMicroタイプということもあり、室内でブツ撮りに使用するほうが多くなりそうな気がしています。 そのため、どの程度の写りとなるのかを知るために、部屋の中にあるものを適当に選らんで撮影してみました。 このテストのねらいは、以下の2点です。 ・ 手持ちで気楽に撮影できるよう、感度を上げて(ISO1600)撮影した場合のノイズ感を知ること ・ 絞り開放(F2.8)で撮影した時に、ピントがあった部分の解像感とボケの具合を知ることつまりD40Xで使用する場合、三脚などを持ち出すことなく気軽に撮影したいので、その場合でもある程度満足のいく結果が出て欲しい、といった期待をこめたテストなのです。 まず最初の写真は長男が練習しているピアノ曲の譜面に寄って撮影。五線譜のボケが合焦部分の前後で綺麗にボケて広がっていて、これはまずまずの感じです。 Nikon D40X, 1/60, F2.8, ISO1600, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S次はキッチンに行って、私が普段使用している(ややくたびれてきた)マグカップを撮影。 後ろにあるのはザルですが、こちらも綺麗にボケているので、ザルだと言わなければ何か高級なクリスタル食器にもみ見えます。(ってホンマかいな)。もちろんAdobe Lightroomで現像用にチョイスした「セレン調」のブルーなモノトーンも、落ち着いた雰囲気をかもし出すのに一役買っています。 もしもこのマグカップ全体が入る構図で、かつ後ろの背景までくっきりと写っていたら、単に汚いマグカップが写って終わりだったと思います。Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S キミはエライ。 Nikon D40X, 1/60, F2.8, ISO1600, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8Sさてモノトーンばかりではしょうがないので、今度はカラフルなブツを撮影してみました。 というより、もう少しマシな物を写さないとカラーで紹介できなからです。 Nikon D40X, 1/60, F2.8, ISO1600, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S操作ボタン周りの文字が綺麗に写っており、解像感もあります。 Nikon D40X, 1/60, F2.8, ISO1600, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8SこちらもISO1600とは思えないほどの写りをしています。印刷の「網目」もところどころ分かる解像感があり、発色も綺麗でISO1600としてはノイズも少ないほうだと思います。 もっともこれはレンズの性能だけではなく、D40Xの性能もかなり貢献しているものと思います。 さ~て、こんなモノばかり撮っていないで、そろそろMark II君のお見合い写真でも撮影しておかないと。
▲ by guitarist_d2x | 2007-10-09 22:48 | 写真
2007年 10月 06日
明日の天気が気になるところですが、予報では関東地方は晴れ。 近場で済ませるか、それとも新宿御苑あたりまで足をのばすか。 いずれにしても、早く撮影したい。 Nikon D40X, 55mm, 1/60, F11, ISO800, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMETでも試したいのは、Ai Nikkor 28mm F2.8S と Ai Micro Nikkor 55mm F2.8Sも同じ。 さてさて、2台持っていくとなると、重量から考えてNikon機はD40Xでしょうか。 3連休なので、キヤノン機のテストとニコンレンズのテストの2回に分けていく手があります。 いやまてよ、ライブビューがあるからCanon EOS-1D Mark III にAi Nikkorを装着すれば、1台のカメラでテストできるじゃないですか! Canon EOS-1D Mark III, 48mm, F11, 1/60, ISO200, EF 24-70mm F2.8L USM, COMET
▲ by guitarist_d2x | 2007-10-06 00:55 | カメラ/機材
2007年 10月 05日
Canon EOS-1D Mark IIIから装備された、ライブビュー機能を試してみました。 最初は中央1点によるオートフォーカスによる撮影と、表示を10倍に拡大したライブビュー撮影のものとを比べてみました。 最初のイメージは、 オートフォーカスを使用して、絞りはF2.8、シャッタースピードは1/80。 使用したレンズはお気に入りレンズのひとつ、EF 24-70mm F2.8 L USMです。 Canon EOS-1D Mark III, 70mm F2.8 1/80, ISO100, EF 24-70mm F2.8L USM, COMET, AF次のイメージは、 ライブビューにて、液晶画面の表示倍率を最大の10倍にして、フォーカスを確認しながら撮影したものです。 Canon EOS-1D Mark III, 70mm F2.8 1/80, ISO100, EF 24-70mm F2.8L USM, COMET, LV MF最初のイメージはストロボの温度がまだ温まっていないせいか、若干赤みがかっていますが、ピントはバッチリ来ています。さすが新しいオートフォーカス・センサーの威力はたいしたものです。 ほかの絞りでも試してみましたが、特に問題は無いようでしたので、一番気になっていたニコンのレンズでのライブビュー撮影もテストしてみました。 まず最初は最近一番のお気に入りレンズ、Ai Micro Nikkor 55mm F2.8Sです。 Canon EOS-1D Mark III, 70mm F2.8 1/60, ISO100, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMET, LV MF28mmというと、広角レンズですから、マニュアルによる細かい部分のピント合わせは大変なのですが、このライブビュー機能のおかげで、とても簡単にピントを合わせることができました。 次はAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDです。 Canon EOS-1D Mark III, 70mm F2.8 1/60, ISO100, AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED, COMET, LV MF当然ながらこちらもバッチリとピントを合わせることができました。 さて今回のテストで改めて感じたことですが、キヤノンではIS付き、ニコンではVR付きのレンズで無い場合、ライブビュー撮影では三脚が必須だということです。特に10倍表示で焦点距離の長いレンズではカメラを触っただけで液晶画面がユラユラと揺れるのが分かります。 今回のテストではこの点も事前に気になっていたため、手持ちの三脚の中で一番頑丈なVelbon Super Ace(かなり古いものですが)に、KENKOの自由雲台(梅本製作所製OEM)を載せて撮影しましたが、EOS-1D Mark IIIと重量級のレンズを載せると頼りない感じでした。やはりカメラの方向合わせは面倒でも。自由雲台ではなくて標準の雲台のほうが良かったかもしれません。 またカメラからVideoケーブルを接続すると、テレビなどの大画面でライブビューを見ることができます。これはカメラの液晶でみるよりも、もっと大きく見れるのでとても面白いです。 私は自分のPCのAV入力端子に接続して試してみましたが、これならAV入力端子のあるノートPCを持参することで、もっと面白い撮影ができるのではないかと思いました。 さて、次は屋外で実際に撮影した結果をお知らせしたいと思いますので、お楽しみに。
▲ by guitarist_d2x | 2007-10-05 01:26 | カメラ/機材
2007年 10月 04日
一応、このタイトルの記事も出しておかないと(^^); 昨夜のスクープ?で紹介しましたが、一応EOS-1D Mark III導入までの経緯(歴史?)を紹介しておきます。 (今日は長文になってしまいましたので、お時間のあるかたのみご覧ください。写真は一番下です) 私の一眼レフカメラ暦はそれほど古くなく、最初に使用したのがキヤノンのEOS 630というフィルムカメラでした。しかも撮影はいつも自動モードで、完全にカメラ任せで撮影していました。 このため、一眼レフの良さに気づかなかった私は、旅行などで軽くて高倍率ズーム(といっても3倍程度でしたが)のコンパクトカメラを買い、こればかりを使うようになりました。そのカメラでさえ、その後はだんだんと使わなくなったのです。 カメラを使わなくなった理由はビデオカメラでした。丁度自分の子供が生まれたころにSONYのHandycamが登場しました。従来のVHSから8mmビデオテープを使用する小型で性能の良いビデオカメラです。当然新物好きでメカ好きの私はこのビデオカメラを購入して、子供を撮影したり、旅行へ持っていったりして楽しんでいました。 ところが子供の幼稚園の発表会で、ビデオを持ち込んで撮影したのですが、暗めの講堂の中ではなかなか綺麗にビデオを撮影することができませんでした。結局私はこの後、SONYの3CCDビデオカメラ、VS2000という民生用では一番大きなビデオカメラを買ってしまったのです。その後は編集用デッキ、大型三脚、ワイドコンバータ、業務用モニタなどを揃えて、DVDの作品を作れるほど機材やソフトを揃えたのです。 しかし子供も大きくなり、ビデオカメラの出番も少なくなってきました。またビデオは撮影する時も大変ですが、その後の編集がもっと大変です。全体の構成を考えたシナリオの作成が必要ですし、この他にもテロップの作成、入れるタイミング、トランジションをどれにして、何秒入れるか、またBGMの選曲なども必要です。3分から5分程度の作品を1本作るのに、最低でも5時間から10時間はザラにかかっていました。結局この作業が大変なためにビデオの製作はやめる事にしたのです。 スチルカメラに興味を持ったのは、最初はオークションで出品する時の商品撮影でした。もちろん最初はコンパクトデジカメです。当時で400万画素のSonyのモデルで、出品する品物の撮影には十分でした。 しかしその後、会社の仕事で人物の写真を撮る必要が出てきた時に、自分のコンパクトデジカメではどうも上手く撮れないことに気づいたのです。 特に内蔵フラッシュを焚いた時の不自然なテカリや、光量不足。変なホワイトバランスには困りました。これはもうデジタル一眼レフを買うしかないと思いましたが、当時はまだまだ非常に高価で、とても手がでるようなものではありませんでした。結局最初に私が買ったデジタル一眼レフはキヤノンのEOS 20Dでした。これは自分でも買えるし、そこそこの機能、性能がありました。 EOS 20Dは1年ほど使いました。最初はその画質や性能に感動していたのですが、だんだんとこのカメラでは自分が思うような写真が撮れないと気づいて(思い込んで?)、だんだんと高い機材に興味を持つようになったのです。確かに高い機材が必ずしも良い絵を出せるとは限らないのですが、自分がほしい機能がその機材でしか実現できないのであれば、投資は仕方ないと考えています。 なかなかEOS-1Dに話がつながりませんね。スミマセン。EOS-1Dを買った理由は、連写スピードと暗いところでも撮影できる、それなりの低ノイズ性を期待して買ったのです。もちろん見やすい100%ファインダーやオートフォーカスの追従性能も期待していました。 連写スピードが必要だったのは、次男の運動会、体育祭での徒競走の撮影です。彼は走るのが速く、徒競走ではいつも1番でした。この徒競走を連続で撮影したかったのですが、これに対応できるのはEOS-1DかD2Hしかなかったのです。 また長男は小学生からピアノを習っているので、毎年発表会で撮影をしています。 ピアノの発表会はたいてい照明を落としていりため、ISO800以上で撮影できる機材が欲しかったのです。当然手振補正のレンズも必要でした。またもうひとつの趣味であるロック演奏の鑑賞では、知り合いのライブの撮影をしますので、こちらも高感度撮影が必須となります。 これからはD3の登場でEOS-1Dに拘る必要が無くなってきましたが、これまでに揃えたキヤノンのレンズの中には気に入ったものもいくつかあります。残念ながらキヤノンのEFレンズはニコンのカメラに付けられません。ニコンのレンズはキヤノンに付けられますが。 好きなレンズがある限り、おそらく私はそのレンズのためにカメラボディを買い続けるのでしょう。F4のように長く付き合えるボディがディジタルのカメラにも登場してくれると助かるのですが。 今日は長文になってしまいました。 最後に現在一番のお気に入りのカメラに一番のお気に入りレンズを付けて撮影した写真をアップしました。 (被写体のカメラではなく、撮影に使用したカメラのほうが一番のお気に入りです) NIKON D40X 1/60 F/11, 55mm, ISO-400, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMET NIKON D40X 1/60 F/11, 55mm, ISO-400, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMET NIKON D40X 1/60 F/11, 55mm, ISO-400, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMET NIKON D40X 1/60 F/11, 55mm, ISO-400, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMETしかし、D40XとAi Micro Nikkor 55mm F2.8Sの組み合わせは最高ですね。被写体のEOS-1Dを直接見るより、こっちの写真で見たほうがカッコ良く見えるのですから不思議です。
▲ by guitarist_d2x | 2007-10-04 21:46 | カメラ/機材
2007年 10月 04日
今日はAi Micro Nikkor 55mm F2.8S で試し撮りしてみました。 あまり時間がなかったため、室内撮影で2枚のみですが。 NIKON D40X 1/60 F/5.6, 55mm, ISO-100, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMET NIKON D40X 1/60 F/5.6, 55mm, ISO-100, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMET綺麗に後ろの1台にピントが合ってます。 って、そういう問題じゃないですね。 EFのLレンズが4本、他と合わせて7本のCanon用レンズを処分するのはもったいないと思い、気が付いたらMark IIIが... これでD3はしばらく手がでませんね。 たぶん。 でも Mark IINは近いうちに嫁ぎ先を探すことになると思いますが。
▲ by guitarist_d2x | 2007-10-04 01:07 | 写真
2007年 09月 30日
まとめていっちゃいました(^^); まずは概観写真から、それぞれこの二本でお互いを撮影してみました。 最初の画像は Ai Nikkor 28mm F2.8S。 NIKON D40X 1/60 F/2.8, 55mm, ISO-100, Ai Micro Nikkor 55mm F2.8S, COMET, トリミング次はAi Micro Nikkor 55mm F2.8S。 NIKON D40X 1/60 F/8, 28mm, ISO-100, Ai Nikkor 28mm F2.8S, COMET, トリミングどちらもD40Xに装着して、ストロボ発光で撮ってます。また三脚とリモコンも使用しています。 ピントリングの感触はもちろん、オートフォーカスのDシリーズとは格段の差があり、ピントの山も掴みやすいです。 それでも細かい部分にピントを合わせる場合は、D40Xのファインダーではちょっとキツイので、アングルファインダーを使用しました。 NIKON D2Xs 1/125 F/8, 55mm, ISO-100, Ai Nikkor Micro 55mm F2.8S, COMET今日は残念ながら一日中雨でしたので、28mmを使用した外での撮影はできませんでしたので、後日使用感をレポートいたします。 一方Ai Micro Nikkor 55mm F2.8Sは丁度取り回しやすい画角のマクロレンズですので、D40Xに 28mmを装着したところなどをD2Xsに55mmを装着して撮影してみました。 結構イケます、55mm F2.8S。こっちもいっておいて良かった~。 NIKON D2Xs 1/125 F/2.8, 55mm, ISO-100, Ai Nikkor Micro 55mm F2.8S, COMET NIKON D2Xs 1/125 F/2.8, 55mm, ISO-100, Ai Nikkor Micro 55mm F2.8S, COMET部屋の中の物撮りでは55mmが活躍しそうです。
▲ by guitarist_d2x | 2007-09-30 19:48 | カメラ/機材
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